ゆっくりと、ゆっくりと。

またお久しぶりになりました。
世間では、バレンタインデーなんですね。
娘のミサキから連絡があって、チョコレートをもらうことができました。
毎年変わらず、手作りのチョコレートをくれます。
成長とともに、だんだん腕が上達していくのが嬉しいようなさびしいような・・・
これはきっと彼氏にプレゼントする前の「毒味」をさせられているんだろうww
という思いが先に出ます(^_^;)
仕方ないこととは思いますけど、娘を持つ父としては、やっぱり複雑ですね。

エクシオで知り合ったアラサーで婚活しているっていう人も、
パーティーで知り合った人からチョコレートをもらって戸惑っていました。
あんまりその気のない人からもらうと男は困るものですよね。
体裁よく断るのも一苦労wwってことですね。

僕のお付き合いしている人とは、まだゆっくりとした時間を楽しんでいる感じです。
そろそろ結論を出した方がいいとは思っているんですけど、
その決断が付かないんですよね。
ちゃんと手作りチョコレートも用意してくれました。
大人な味わいのチョコレートケーキでした。
お料理もお菓子作りも上手なようです。
申し分ないような気がするんですけどね・・・
ゆっくり考えることにします。

エクシオで幸せを

お久しぶりです。
バツイチ、40代は、元妻との間にいる娘ミサキに会うのが楽しみです。
なんだか、汗ばむ陽気の11月って変な感じですよね。
それでも、外に出かけるのは気持ちのいい季節です。
先月は、娘のミサキとドライブに行って来ました。
少し早かったですけど、紅葉も楽しめましたよ。
今度は、どこに行こうか、考えるのが楽しみです。

エクシオのパーティーがきっかけでお付き合いするようになった
同じ年のバツイチ女性とは、それなりのお付き合いをしています。
何故か、再婚を迫っていた彼女でしたが、
僕が「そんなに焦らないで決めたい」と話すと分かってくれたようで、
ゆっくりとお互いを見つめて行きたいと思っています。
だから、デートしていても、ゆったりとした時間が流れていて、
とても心地よく感じます。
このままお付き合いしてみて、穏やかな生活が出来るような人だったら、
再婚しようと思っています。
もうしばらく時間を掛けたいですね。

同じく再婚を考えているらしい、元妻は、娘のミサキ情報によると、
エクシオの異業種パーティーでイケメンで実業家の相手と
何だか上手く行きそうなんだそうです。
娘のミサキを預けて、苦労しているだろうから、幸せになってくれたらと思っています。
自分が幸せだから、そう思うのかもしれないですね(^^ゞ

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17.ミサキおすすめの結婚相談所

おはようございます!もう8月も終わりですね。新内閣に期待していいのか
どうか・・・と早朝からテレビを観ています。

バツイチ、40代だけど、エクシオのカップリングパーティーで婚活している僕。
エクシオのパーティーでは、意外にもモテている(気がする)。
最近は仕事もやっと一段落してきたから、またエクシオに参加している。

ミサキと月1回会うのが楽しみな僕。だが、この前ミサキと会った時は、元妻の
方の婚活のことを聞いて驚いた!!やっぱりエクシオらしいというのは当たり、
そのエクシオの結婚相談所で真剣に婚活しているそうだ。結婚相談所に登録
すれば、絶対に結婚できる!とまでは期待してはいけないと思うけど
、元妻
は結婚という出逢いの目的がある男女の間を取り持つところと考えるのが一般的
だと言っていた。ちなみにミサキのおすすめだとか。ミサキは結構大人びたことを
言うようになったなあ・・・・親がミサキにアドバイスもらうようになったかと思うと
月日の流れるのを感じる。

まあ、僕は以前あったエクシオのパーティーで同い年のバツイチ女性と出会い、
交際は順調だ。相手の女性がかなり再婚を急いでいるような気がするし、それは
何か理由があるのではないだろうか?と思われるところがあるので、ちょっと距離
を置きたい気もしないではないが・・・

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16.エクシオで思わぬ出会いが!

バツイチ、40代だけど、エクシオのカップリングパーティーで婚活している僕。
エクシオのパーティーでは、意外にもモテている(気がする)。
最近は仕事もやっと一段落してきたから、またエクシオに参加している。

ミサキと月1回会うのが楽しみな僕。ゴールデンウィークはミサキの好きな
ディズニーランドへ行ってきた。元妻の方の婚活は、やっぱりエクシオらしい
けど、あまり僕に詳しいことを話したがらない。まあ、誰か良い男性ができたら
紹介してくれるだろう。元妻がノイローゼ気味だったのは心配だが、だいぶいい
らしい。浮き沈みはあるらしいが。まあ、エクシオに行けば、きっと気も紛れる
だろう、と僕は信じている。

そんな中、実は先週あったエクシオのパーティーで同い年のバツイチ女性と
出会った。彼女はエクシオに参加するのが初めてらしい。子供は欲しかったけど
元旦那との間に子供はいなかったようだ。というか、残念ながら出来なかったようだ。

その彼女と何だかフィーリングが合って、カップルになったのだ!パーティー後は
お茶をして、お互いのことをざっと話した。ミサキのことも隠さずに話した。彼女は
どう思ったかわからないが・・・その後、彼女と一緒にショッピングして食事して、
僕が車で彼女は電車だったから近くまで車で送った。何だかとても充実した一日
だった。この先彼女とどうなるかわからないが、しばらく様子を見ることにしよう。

とりあえず、今度予約していたエクシオのエクシオコラボパーティー婚活シート
キャンセルしようと思う。

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15.またエクシオで

バツイチ、40代だけど、エクシオのカップリングパーティーで婚活している僕。
エクシオのパーティーでは、意外にもモテている(気がする)。
最近は仕事が忙しくて、あまりエクシオにいけずにいたけれど、
やっと一段落してきたから、またエクシオに行くつもりだ。

でも養育費を払っている僕としては、ミサキに対してはちゃんと責任を果たしたい
と思っている。だから仕事の手は抜きたくない。責任・・・・・ってやっぱり重い。
責任が出るかも、と考えるだけで、何でも及び腰になってしまう僕。

元妻の方も婚活を始めたそうだから、きっとエクシオにいくんだろう。
ミサキによれば、元妻はちょっとノイローゼぎみだったようだけど、
エクシオに行けば、きっと気も紛れるだろう、と僕は思っている。

正直、僕の結婚より、元妻がエクシオで先に幸せになってくれれば、と思う。
ミサキの父親になるというのは、なんとなく気が進まないけれど、
ミサキが新しい父親を気に入らなければ、もしかしたら、
ミサキが戻ってきてくれるんじゃないか・・・・・・なんて甘い期待もある。

でもミサキがこっちにきたら、僕はエクシオでの婚活をやめてしまうかもしれない。
いや、どうかな。ミサキが気に入ってくれるような人を見つければいいかも?

そんなことを考えつつも、やっぱりエクシオでこれから婚活するだろう元妻が、
ちょっと気にかかる。別に好きな気持ちや愛情なんかとっくにないのだけれど、
単に気がかり、と言うやつだ。

14.エクシオのことを考えると

バツイチ、40代、今は婚活中の僕。
ミサキという小学生の娘がいて、別れた元妻と一緒に暮らしている。

最近ちょっと仕事が忙しくて、ミサキとは
なかなか会う時間が取れずにいる。もちろん仕事は後回しにしてでも、
ミサキを優先させたいのだけれど、仕事がちゃんとでなければ、
ミサキに十分な養育費を払うこともできなくなってしまうので、
今のところはミサキに我慢してもらっている。

ミサキの話によると、元妻も婚活を始めたそうだから、
エクシオがいいということを伝えてもらった。 今月は僕も忙しくて、
エクシオのお見合いパーティーに行くことはできないのだけれど、
時間さえ許せば、またエクシオのパーティーに行きたいと思っている。

ミサキがいうように、本当に好きな人と結婚することができるとすれば、
きっとそれが一番なんだろう。でも、それがミサキの本心なのかどうか、
僕はちょっと判断しかねている。

エクシオのお見合いパーティーに行く妻のことを想像すると、
ちょっぴり嫉妬している自分に気づいたりして、
時々自分のことが分からなくなる。エクシオを推薦したのは僕なのに、
エクシオのお見合いパーティーで、元妻が誰かとカップルになって、
横浜のクーポンのサイトにあるようなお洒落なバーで・・・・・・
なんて想像したところで、苦しくなってしまう。

僕だってエクシオで婚活していて、時々はカップルになったり、
デートしたりすることもあるというのに、エクシオで婚活する元妻が
気になってしまうなんて、やっぱりどうかしている。

13.もしもエクシオで

バツイチ40代の僕。エクシオで婚活している。
元妻の間には、ミサキという名前の娘がいる。時々面会の時に会うだけだから、
一緒に暮らしてはいない。仕事で忙しく、元々あまり接していなかったとはいえ、
ミサキがいなくなって、しばらくの間は、これでも落ち込んでいた。

でも、運動会や学芸会のときは、普通に会いに行くことが出来るから、
まったく会わせてもらえない父親よりは、ずっと恵まれていると思う。
僕としては、ミサキが落ち着いているなら、再婚してもいいかな、と思っている。

ミサキによれば、元妻の方も、婚活を始めたらしい。
それもミサキが勧めたらしいから、女の子というのは、つくづく大人だな、と思う。
ミサキは、もう僕たちに元に戻って欲しいとは思っていないんだろうか?
ミサキと横浜のレストランで食事をしながら、僕は今後のことについて聞いてみた。

「パパとママが、本当に好きな人と結婚すればいいと思う」
とミサキは言った。本当に小学生なんだろうか?
それとも、こんなことがあって、ミサキは大人になったんだろうか。

まさかエクシオで、元妻と一緒になる、なんてことはないだろうけど、
そんなことがあったら、ちょっと面白いな、と思った。
僕は最近のエクシオでは、「30代前半に見える」「すごい高収入」なんて言われて、
ちょっと調子にのっている。そんなところを元妻が見たら、吹き出してしまいそうだ。
それよりなにより、彼女が他の男とカップルになるところを、
僕はどんな気持ちで見るんだろう?

12.ミサキに勧められた?

40代バツイチで、エクシオで婚活している僕。
ミサキという娘がいるけれど、元妻のところで生活している。
ミサキがいなくなって、ちょっと落ち込んでいたんだけど、
エクシオに行くようになってから、少しずつ元気を取り戻してきた。

元々仕事人間だったから、ミサキと過ごしていた時間は、
正直言って、今とあまり変わらないぐらいなんだけど、
家にいるのといないとでは、やっぱり大きく違う。

ミサキは小学生だから、時々は運動会があったりして、
そのときばかりは普通の家族のように振舞っているのだけれど、
男の子と違って、女の子は大人だなー・・・と思う。
それでも、運動会で普通に出来るだけでも、かなり良かったと思う。
家によっては、離婚してから全く交流がなく、運動会などで普通にしようにも、
すべて拒否されてしまうようなケースもあるらしい。

そんな訳で、僕の方は比較的安心して、再婚に向けて婚活することができる。
元妻の方はそうもいかないらしくて、ちょっと困っているみたいだ。
でも彼女だって元はキャリアウーマンなのだから、
やる気になればなんだって出来るはずだ・・・

なんてことをミサキに会ったときにもらしたら、ミサキが意外なことを言った。
「実はママ、エクシオで婚活始めたんだよ」

それは僕もかなり意外だった。聞けばスターマリッジもミサキが勧めたらしい。
それにしても女の子は大人だと思う。
僕だったら、とてもじゃないけど、そんなことは言えないと思う。
どっちにしても、僕を見て、ミサキがエクシオをいいと思ってくれたのは嬉しい。

11.エクシオで成長したい

エクシオのお見合いパーティーに行って、恋活中の僕。
40代、バツイチで、小学生の娘ミサキは、元妻のところにいる。

元々仕事人間の僕は、育児に積極的に参加してきたわけではないから、
ミサキと月一回しか会えなくなっても、あまり変わりはない。
むしろ養育費を払っても、元妻に家計のすべてを任せなくなった分、
ちょっと生活は楽になったぐらいだ。

エクシオのパーティーに行き始めてからは、ハリのある生活になったから、
ずいぶん若く見られるようにもなってきた。
10歳ぐらい若くみられるのは、僕としてもかなり嬉しい。

知り合いで、離婚を知らない人もいるから、
ミサキのことを聞かれたついでに話したりすることもあるのだけれど、
「話すとスッキリするでしょ」と言われると、正直当惑する。
話してスッキリすることと、しないことがある。
これはどちらかというと、スッキリしない類のことだ。

その代わり、エクシオのパーティーに行くと、気分が晴れる。
ミサキに会うときも、余裕を持って接することができるから、
ミサキも気が楽なようだ。
でもその分、元妻は落ち込んでしまうから、
ミサキも、僕と会うときは、帰ってからの態度に気を使うらしい。

小学生とはいえ、女の子は大人だと思う。
人の気持ちを思いやることに長けている。
その点、男は本当に不器用だ。
エクシオのパーティーで、相手の立場に立って質問することが、
出来るヤツの方が珍しいと思う。

自分がされるとイヤなことを、意図せずにしてしまうのも、やっぱり男だ。
女の場合は、正確に意図している。

10.僕にとってのエクシオ

僕はエクシオのお見合いパーティーで、恋活を再開したバツイチ。
元妻のもとで暮らす、ミサキという一人娘がいて、月に一度会っている。

元妻は、僕が仕事人間だった結婚時代から、不満を募らせていたらしい。
ある日突然、離婚を切り出して、ミサキを連れて家を去っていった。
僕は彼女を引き止められなかった。
引き止めたとしても、一歩も引かないことは、
20年以上もの付き合いで、良く分かっていたから。

僕は離婚をしてしばらくしてから、エクシオのパーティーに行き始めた。
仕事人間だった僕に、血が通い始め、徐々に体の隅々に血が通い始めた。
結婚生活で忘れかけていた、生きるっていうことを取り戻している気持ちだ。

元妻は、離婚を切り出すことでしか、自分を取り戻せなかったのかもしれない。
いや、離婚をしたからといって、取り戻したとはいえない。
今も僕からの仕送りと養育費で暮らしている元妻は、
結婚前キャリアウーマンだった頃のプライドや輝きを、すっかり失っている。

一方僕は、一抹の罪悪感を抱えながらも、
エクシオのパーティーで、それなりに楽しんでいる。
娘のミサキも、そんな僕には安心してくれているようだ。
一応ミサキの母親だから、元妻のことは心配だけど、
ミサキを見ていると、この先は、
この子に任せても大丈夫なのかな、なんて思えてくる。
親なんて勝手なものだけど、どうやらその分、子どもはしっかりするものらしい。